庵野監督の新作
見なきゃダメだ!あの「エヴァ」が10年ぶりに映画で完結
アニメ本編は初号機が使徒をガツガツ食べるシーンで、観るのをやめたocelotですが、
寮の同室のやつ(アニメ班)がやたらと「エヴァ、エヴァ」言ってたので、よく覚えています。
しかも、劇場版DVDのオープニングのシーンをやたらと繰り返し再生するので正直トラウマになりそうでした。(アスカでシンジ君が……するシーン(T_T))
結末が意味わからんので、結局は全編を観ることはなかったのですが、映画版は観たいかも。
「セカンドインパクト」「人類補完計画」など謎の言葉で社会現象にまで発展したアニメ映画「新世紀エヴァンゲリオン」が約10年ぶりに復活することが8日、分かった。来年初夏を皮切りに、前・中・後編と完結編の4部作で公開。前回と同じく庵野秀明氏が監督を務める。とくに完結編では、前作でさまざまな論争を巻き起こしたラストに真の決着をつけるといい、ファンの間で大反響を呼びそうだ。
アニメ本編は初号機が使徒をガツガツ食べるシーンで、観るのをやめたocelotですが、
寮の同室のやつ(アニメ班)がやたらと「エヴァ、エヴァ」言ってたので、よく覚えています。
しかも、劇場版DVDのオープニングのシーンをやたらと繰り返し再生するので正直トラウマになりそうでした。(アスカでシンジ君が……するシーン(T_T))
結末が意味わからんので、結局は全編を観ることはなかったのですが、映画版は観たいかも。

